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LONGCHAMP×nendo コラボレーションバッグお披露目会に出かける

フランスから戻って1週間が過ぎても時差ボケが続き、田舎町から出ずにだらだらと過ごしていたが、ビズフランスでLONGCHAMP×nendo コラボレーションバッグを紹介したところ、お披露目会の招待状をいただいたので、喜んで出かけることにする。
田舎で庭の畑の野菜づくりに精を出している毎日だが、たまには華やかな世界に触れないとねぇ。

LONGCHAMPロンシャンといえば有名な高級ブランドではあるが、我ら庶民にとっても親しみが感じられる。それはあのロングセラー大人気商品、折り畳みバッグのル・プリアージュのせいかも。私もフランスに住んでいた頃に母や叔母のお土産に買って行ったし。ちなみに自分はリュックサックタイプのものを愛用していた。ブランドものに縁のない私もパーティバッグと黒革の手袋はロンシャンのものを使っていたなぁ。


お披露目会の会場であるロンシャン ラ メゾン表参道は、明治神宮前駅のエレベーターで地上に上がると目の前に。

ロンシャン店


入ってすぐのLONGCHAMP×nendo コラボレーションバッグが。

新作発表会


ロンシャンのアーティスティック ディレクター のソフィ・ドゥラフォンテーヌ氏が来日すると招待状に書いてあったので、遠くからお写真だけでも撮らせてもらおうと、スタッフらしき人に、「ソフィさんはどの方でしょう?と尋ねると、
「せっかくだからお話を」と言われ、質問事項も用意していなかったので、ちょっと慌てたが、とても気さくに対応してくださった。
ソフィさんが日本に初めて来たのは20年前とのことで、「日本の文化、建築物、食べ物が気に入っています。日本人はとても親切だし、日本が大好き。それから東京は古き良き伝統文化と現代的デザインの両方を感じられる街でパリとは異なった魅力がありますね」と日本びいきの様子。ル・プリアージュの生みの親、CEOのフィリップ・キャスグランはソフィさんのお父様で、「ル・プリアージュは日本の折り紙にヒントを得たんですよ」とのこと。
ほー、知らなかった!
nendoは1年半前にミラノの国際家具見本市でその存在を知ったのだというが、コラボレーションバッグをどう思われますか?とありきたりな質問をしたところ、「キュートでkawaii!」とのお返事でした。

ソフィ氏
(ソフィ・ドゥラフォンテーヌ氏)

コラボレーションバッグであるが、風呂敷をヒントにデザインした「サークル」という名のこちらはなるほど、使わない時に壁にかけておけばインテリアに。

サークル


その名の通り、四角い「キューブ」は、収納ケースとして使ってもおしゃれ。
なるほど、このバッグたちは、コンパクトに畳めて携帯に便利なだけではなく、家の中ではインテリアになるという進化形なのだ。

キューブ


会場では伊藤園のお茶とともに和菓子の試食コーナーが。

お茶

和菓子


コラボバッグをイメージした和菓子を手がけられた和菓子作家の坂本紫穂さんは、「お話をいただいた時に楽しそうだな、と創作意欲が湧きました。特にこだわったのは色味です。何度も微調整したのですが、例えばブルーは濃すぎると美味しそうに見えなくなるので、そのギリギリの色味を出すのに苦労しました」。
バッグ同様、和菓子もキュートなイメージがあるが、「寒天、砂糖、餅の粉、豆、水など、江戸時代からお菓子作りに使われている素材だけでできています」。なるほど、これもソフィさんのおっしゃるところの“伝統と現代”に通じているかも。

坂本さん
(坂本紫穂さん)

その後、せっかく東京に出て来たので(田舎町からは遠い)、東京在住の友人と待ち合わせる。フランスで知り合い、私と同じように一人息子を連れて完全帰国した人なので、話が合う。渋谷Bunkamuraでバレルコレクションを一緒に見て(私はすでに内覧会を見ているので二度目)、ランチは蕎麦屋であったが、その後Bunkamuraのドゥマゴでお茶するというおフランスな1日であった。

フランスを引きずったせいで時差ボケが長引く、なんてことはないか。

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「バレル・コレクション」展の内覧会に行く

この土曜日から渋谷のBunkamura ザ・ミュージアムで開催されている『印象派への旅 海運王の夢 バレル・コレクション』展の紹介文をビズ・フランスに掲載したところ、報道内覧会の案内をいただいたので、いそいそと出かける。

パリにいた頃は、時々美術展の報道内覧会やヴェルニサージュ(オープニング)に出かけたが、日本に戻って来てからはこれが初めて。

産業革命期に英国随一の海港都市として栄えたグラスゴー出身の海運王ウィリアム・バレルは1890年代から1920年代にかけて、古今東西の美術工芸品を収集し、1944年に数千点もの作品をグラスゴー市に寄贈した。それがバレル・コレクションである。
今回の展示会ではコレクションの中から73点、さらにグラスゴー市のケルヴィングローヴ美術博物館のルノワールやゴッホの絵画7点の合わせて80点が展示され、そのうち76点が日本初公開だという。

内覧会の申込書にBunkamuraオーチャードホール芸術監督熊川哲也氏のフォトセッションへの参加有無を書かなければならず、バレエには興味がなく熊川氏のこともよく知らず、カメラを持って行くのも面倒なので「無」の方にマルをつけたつもりが、「無」の文字が消えてしまったので(手書きではなく、PDFファイルの上に書き込むタイプでこういうのが私は苦手)、参加することにした。

当日、定刻5分前に行ったらもう列ができていた(さすが日本人は報道関係者も時間に正確)。

熊川哲也氏のフォトセッションは今回の展覧会の目玉とも言えるドガの作品『リハーサル』の前で行われる。単に絵の前でポーズを取るだけなのかと思ったら、その後インタビュアー相手のトークがあり、これがなかなか面白かった。
『リハーサル』を見て、「木の軋みが感じられる、こんなバレエスタジオが羨ましい」と、熊川氏は詩人である。さらに、バレルがコレクションの海外持ち出し禁止を寄付の条件にしていた点に触れ、「なんでそれがここにあるの?」と素朴な疑問を投げかけられていた。確かに・・。

熊川さんポーズ
(立ち姿の美しい熊川氏)

バレル熊川さんトーク
(熊川氏はトークも上手)

フォトセッションの後にグラスゴー博物館の額縁専門修復家のソフィー・コスティン氏によるギャラリートークが行われた(なんで学芸員じゃなくて額縁修復家?)が、そこで、熊川氏の疑問に対する答えが披露される。
海運王バレルは船旅の危険性をよく知っており、それでこのような条件を付与したと思われる。しかし、この問題(?)に対し、“特別立法”が最近成立し、海外への貸出しが可能になったのだそう。時代が変って美術品の輸送方法もより安全になり(飛行機を使うのだろうか?ググったけど出てこない)また、現在、本国の美術館が2021年のリニューアルオープンに向けて工事中らしく、その間の海外遠征(?)ということなのだろう。

バレル学芸員さんたち
(ギャラリートーク)

コスティン氏に続き、Bunkamura ザ・ミュージアムの上席学芸員宮澤政男氏が会場内を報道陣と一緒に歩きながら大まかな作品解説をしてくださる。
やっぱりこういう芸術作品は、ぼーっと眺めているよりは、きちんと構図や作品の生まれた背景等々について解説してもらうとより深く楽しめるのだなぁ、と改めて実感。
その後の残り時間でいいなと思った作品を中心に、自分のペースでのんびり鑑賞した。

Bunkamura ザ・ミュージアムの「印象派への旅 海運王の夢 バレル・コレクション」展は、6月30日まで。

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iPhone買い替えのデータ移行は思ったよりずっと簡単だった


と、このタイトルを目にした人は私が最新のiPhoneXsなんぞを買ったと思うかもしれないが、iPhone5からiPhone7への買い替えである。

7月にビズのサイトのデザイナーT君とビズ・フランス立ち上げの打ち合わせをしていた時のこと、T君は私のiPhone5を見て、「今時、日本で5を使っている人なんかいないですよ」!!当然のごとく、彼は最新のiPhone Xとやらを使っていた。

6月にフランスを離れた時には、確かフランスの郊外電車の中ではiPhone5を使っている人を結構見かけた気がする。って、別に人様の携帯ばかりを観察している訳ではないが、iPhone5cは、本体のカラーが5色の中から選べることができて、私と同じブルーのiPhoneを持っていた人が少なくなかったのだ。

ライター仲間にもiPhone 5のカメラはイマイチ、と指摘される。そう、昨今、取材で写真が必要な時も、携帯で撮影したりするのだ。

人目は気にしない性格、というか特にフランスに22年間も住んで、人目を気にしない癖(?)がしっかり身についたつもりだったが、日本で電車の中で、iPhone 5をカバンから取り出すのを何となく恥じる自分に気がつく。

11月から12月かけてフランスに行った時に今度は意識して郊外電車や地下鉄の中で人様の携帯を観察してみたところ、確かにiPhone 5を使っている人はいない・・。
フランス人にさえも遅れをとってしまった。

でも、まだiPhone5は使えるし、贅沢できる状況ではないし・・。しかし、しょっちゅう「ストレージの空き領域がありません」なんてメッセージも出るし、と調べたら容量が5GBしかないみたい。でも、機種を変えた後のデータ移行とかも面倒そうだしなぁ。

なんてうだうだ考えているうちに新しい年を迎え、間も無く交通違反で7千円の罰金を払う羽目に
どんなに日々節約に励んでいてもこういう不可抗力(違反した自分が悪いんだけどさ)でお金って飛んで行くんだよね、ならば欲しいものを買ってしまえ!という気持ちになる。
そうだ、美輪明宏も「明日死んでも後悔しない生き方をしなさい」と言っている。死ぬ間際に「iPhone買い替えておけばよかった〜」なんて後悔は・・しないような気もするが。

で、買い換えるとしたらiPhone7にしよう、と前から決めていた。単に5の前は3を使っていたから、順番からいえば7だろう。最新版のXsなんぞにするつもりは全くない、携帯に10万円以上も使うなんてバカらしいと思ってしまうし、(7なら半額以下だ)5から7だって私にとっては大飛躍なのだ。そういえば9はなぜか存在しないから次はどこへ飛ぼうか?

さて、iPhone7であるが、色は無難なシルバーを選び、ネットで注文したら、翌日に届いた。さすが日本である。

懸念していたデータ移行は、サイトで調べると、PCがあればiTuneを使うように勧めていたが、iTuneもよく使いこなせていないので、iCloudを試してみる。iPhone5は設定した覚えがないが、なぜか勝手にiCloudにデータがバックアップされていたので、後はwifiに繋いだiPhone7でデータを復元すればいいだけで、それもあっと言う間に終わった(そもそもデータ量が多くなかったのかも)。しかもアプリまでちゃんと復元されてびっくり。てっきり一つ一つダウンロードし直さなければいけないのだと思っていたのだ。中にはパスワードを再入力しなければならないものもあったけど。楽天モバイルのAPN設定はQRコードで造作無くできたし。何なんだろう、この簡単さは。

スマホをケースに入れたりするのはあまり好きじゃないが、落とした時のことを考えて、amazonで見つけた超薄型・超軽量が謳い文句らしい500円(安い!)のケースを買うことにする。ただ、色が白とローズ・ゴールドしかない。
DAISOで今年の頭に買った『平成31年版 九星運勢歴 九紫火星』に、「スマホ&ケータイはシルバー、シャンパンベージュ、ピンクゴールドなどの色を選ぶと運気アップに繋がる」と書いてあったので、ローズ(ピンクってことだよね?)・ゴールドを選ぶ。
さらにしいたけ占いで有名なしいたけさん(そのまんま)が、「2019年を表す代表的な3つのカラーは、ネイビー、ピンク、そしてシルバー」と言っており、ネイビーは元から大好きな色なので、ピンクのケースの中にシルバーのiPhone7でばっちりじゃん!と今年はやたらと縁起を担ぐ自分であった。

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このブログ、どうするか?

このブログ、最近更新していません。

と言うのも、日本帰国に当たって、新しいブログ『湘南二宮、時々パリ』http://ninomiyaparis.blog.fc2.com/ を立ち上げたから。

当初はタイトル通り、ビズに関連することや仕事関係の話題はこのブログに、二宮の生活については新ブログに書こうなんて漠然と考えていたのだが、『時々パリ』と入れてしまったのでパリのことも新ブログに書いているし、そもそもブログ一回のテキストを書くのに時間がかかるので(どうも文章が長くなっちゃうんだよね)、二つのブログを定期的に更新(って言っても、週一なのか月一なのかで全然違うが)するのは怠け者の私にとっては至難の技だと言うことが今になってわかった。

このまま更新もほとんどしないブログを放っておくのも何なので、閉じて一本化するのか二つのブログの棲み分けを考え直すか、年末年始にちゃんと結論を出そうと思っていたのに、結局未だどうしていいか分からず。

この『ビズ編集長ブログ』を立ち上げたのが、2009年1月13日。当時はエコとロハスをテーマにした『ビズ・ビアン・エートル』というフリーペーパーを季刊で発行していた。例えばこのブログの立ち上げ時期、2009年冬号のテーマは『気持ちい〜いマッサージ』で、ちなみに創刊号のテーマは『アロマテラピー入門』であった。

マッサージ号表紙

bienetre創刊号表紙


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第一回のブログは私にしては短文で

<ー再びブログを始めるー

4年間、stay.upで続けていたブログが、金融危機の影響で、10月末に終了。
ギャラをいただいて書く、商業ブログ(と言ってもかなり好き放題書かせてもらっていたが)だったので、締め切りから解放されて、少し羽を伸ばしていた。

ただ、「楽しみにしています」と言ってくださった読者もいたし(ありがたい!)、また、ブログを通じて、いろいろな出会いがあったのだ。20年近く前に、某出版社でいっしょにアルバイトした人から突然連絡があって、東京で再会したり。

締め切りがないと、ものを書かないずぼらな性格なので、いつまで続くか分からないけど、「いつでも止められるんだから」と自らに鞭打ち(何故に??)、再開することにした。>


とりあえず10年は続いたんだ・・、と言っても最初の頃は週一で更新していたのが、いまではこの有様。

まあ、このままにしておいても、誰にも怒られないし、罰金取られるわけでもないし、そのうち、このブログを活かす何か斬新なアイデアが浮かぶかもしれない。


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読書の秋におすすめ、プラド夏樹著『フランス人の性 なぜ「#Me Too」への反対が起きたのか』

著者プラド夏樹さんは、Bisouがフリーペーパーだった時代に編集部のメンバーだった。突然、連絡して来たプラドさんは、教会のパイプオルガン奏者だと自己紹介し、「文章を書く仕事がしたくなったので」と打ち明けられた。第一印象は“知性的で個性的な人”だったが、それは今でも変わらない。

 フランス人の性をテーマにした本を出版したい、と彼女から打ち明けられたのは数年前だが、「#Me Too」ムーブメントで時宜を得て、その夢が実現したようだ。

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フランス人の性 なぜ「MeToo」への反対が起きたのか (光文社新書)


本書の副題になっているアメリカ発の「#Me Too」ムーブメントに対してカトリーヌ・ドヌーブ、ブリジッド・バルドー、若手ではレティシア・カスタなどフランスを代表する女優たちが、異議申し立てをした時に、「さすがフランス人だなぁ」と漠然と納得したものだが、その“さすがフランス”というイメージはどこから生まれるのか、をこの本が解明してくれた。

8歳から学校で性教育が始まり、思春期の子どもと親が家庭で性に関してオープンに話し合い、大統領が堂々と不倫をして国民がそれを容認する国民性から、フランス人は恋愛やセックスに奔放、アンモラルというイメージさえある。それは「恋愛とセックスの自由は、キリスト教が国教となった5世紀末から20世紀初頭まで、つまり約1400年にわたるキリスト教との熾烈な戦いの末に獲得した、かけがえのないものとして認識されている、だからフランスの人々はそこへ安易にモラルが介入することを嫌」うからだ、というのが多くの文献にあたり、フランス人の性への考察を重ねた著者の導き出した結論だ。

また、中世時代の騎士道の恋愛作法と平安時代の貴族のそれとの比較から現代のフランスと日本におけるセックス事情の比較、日本で流行りの女子会がなぜフランスでは存在しないのか?など日本人ジャーナリストならではの日仏比較も興味深い。
さらに、所々に挟まれたプラドさんならでは感想も面白くて、例えば、タレントベッキーや山尾志桜里衆議院議員の不倫バッシングに触れて、「不倫をした罪で石投げの刑に処されるイスラム系の国の女性を見ているようだ。恋愛で頭が溶けてマズイことをしてしまう、いいじゃないですか、人間らしくて。」なんて具合で、笑ってしまう。

セクハラは許されるべきものではない、それは大前提としても「#Me Too」ムーブメントにはなんだかしっくりしないものを感じていた私は、終章“セックスは誰のものか”で「#Me Too」に言及し、プラドさん自身が出したこの問題への“解答”にいたく共感したのであった。




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プロフィール

江草由香

Author:江草由香
編集者・ライター・コーディネーター。
96年に渡仏し、99年から10年間パリ発日本語情報誌『Bisouビズ』の編集長を務め、同時に日本の雑誌やWebに情報記事、コラムなどを寄稿。
2010年に日仏バイリンガルサイト『BisouJaponビズ・ジャポン』を立ち上げ、ジャパン・エキスポなどパリで行われる見本市で、日本企業や日本人クリエーターの出展をプロデュース、展示会の企画コーディネートの仕事を始める。
2018年に22年間のパリ滞在にピリオドを打ち、日本に帰国。

『BisouFranceビズ・フランス』
https://www.bisoufrance.com/

個人ブログ『湘南二宮時々パリ』
http://ninomiyaparis.blog.fc2.com/

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